発言履歴90(2016011820160123)



岩井國臣@kuniomi 99分前

皆さん方には、明治天皇誕生の家を見るために京都御所に出かけてほしい。きっと何か響き合うものがあるに違いない。そしてできれば「孫文」まで思いを馳せていただければありがたい。

 http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/sonbun.pdf …


 岩井國臣@kuniomi 1010分前

明治政府は明治天皇の下、日本国の近代化を進め、軍事力も日露戦争に輝かしい勝利と治めるまでになっていった。その明治天皇を産んだご生母が中山忠能の娘中山慶子(よしこ)である。私は、孫文は「中山」という表札を見て、明治維新、明治天皇を連想し、「中山」を号するようになったのではないか。

 岩井國臣@kuniomi 1111分前

孫文が日本亡命時代には東京の日比谷公園付近に住んでいた時期があった。公園の界隈に「中山」という邸宅があったが、孫文はその門の表札の「中山」という名字が気に入り、自身を孫中山と号すようになった。号の「中山」は貴族院議員の中山忠能の姓から来ている。

 岩井國臣@kuniomi 2929分前

泰山府君(たいざんふくん)は道教では特別の響きを持つ極めて重要な神である。 京都に赤山禅院という慈覚大師ゆかりの寺がある。七福神発祥の寺でもある。この寺の本尊である赤山大明神は、実は、泰山府君 (たいざんふくん)のことである。 http://www.kuniomi.gr.jp/togen/iwai/heian2.html …


 岩井國臣@kuniomi 5151分前

道教の神々には面白い神が多い。ネットサーフィンをしていて面白い祭を見つけたので、まずそれを紹介したい。

 http://blogs.yahoo.co.jp/sekkie_taiwan/31899396.html … 

http://www.youtube.com/watch?v=9ALeMr9uVpk …


 岩井國臣@kuniomi 5959分前

道教と老子は素晴らしい。それを世界の人々に、新たな哲学と科学で語らねばならない。ここに、私は,中国的精神の可能性を見ている。これを語ることは、中国と同じように多神教の国である日本に課せられた責任である。いやいや、責任であると同時に、私は,特権であると思う。


 岩井國臣@kuniomi 1時間1時間前

中国には、面白い神がたくさんいて、しかも、神と人間の間を取り持つ仙人がいる。仙人は、山の霊魂の助けを借りて、人々に夢と希望を与え、また厄介な病気を実際に治すのである。面白い神と不思議な仙人、これらはすべて道教の為せるところであって、これが中国のいちばん素晴らしいところである。


 岩井國臣@kuniomi 1時間1時間前

シヴァ教の目標とする生き方は老子の理想とする生き方と同じである。老子の哲学の源流にシヴァ教がある。老子の哲学を理解する一助として、シヴァ教について書いたものをここに紹介しておきたい。

 http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/nietye03.pdf …

 http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/nietye08.pdf …


 岩井國臣@kuniomi 1時間1時間前

政治家は「ニヒリズム」の問題とは真正面から向き合わなければならないのであって、ハイデガーがいう「故郷喪失」の現実を直視してほしい。「地域コミュニティ」がなくなっているのである。この状態を放置したままでは、日本の元気再生は望むべくもない。政治家に期待するところ大である。


 岩井國臣@kuniomi 1時間1時間前

孔子は「仁」を説いたし、孟子は「仁義」を説いた。大道、すなわち「天の道」に従っていれば、「仁」とか「仁義」などという必要はない。もっぱら「天の道」に従うことを考えれば良いのである。老子は哲学的にそう言っているのである。


 岩井國臣@kuniomi 1時間1時間前

老子の言う「道」は、儒教の道とは違い、宇宙の実在のことである。すなわち、ひとつの哲学であると言って良い。儒教で言う仁義礼智(じんぎれいち)は、人間社会の道徳ではあるけれど、宇宙の実在、万物生成の原理を指し示すものではない。

 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

私は、天皇は男性でなければならないが、女性宮家は絶対に必要であると思う。 女性宮家の必要性については私の電子書籍「天皇と鬼と百姓」を是非読んでいただきたい。その立ち読みは次の通り。
http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/ten01.pdf …
 http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/ten02.pdf …


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

京都の野菜(京野菜)はお土産になるほどうまいが,それも天皇はんに献上したりお公家さんに食べてもらうために,いろいろと工夫が重ねられてきた結果である。お豆腐もお菓子もそうだ。また、天皇にまつわる話や天皇ゆかりの神社仏閣も少なくない。京都には自ずと天皇はんと呼ぶような空気があるのだ。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

京都人は天皇のことを「天皇はん」という。親しみを込めて言うのだ。これは京都人が持っている感性である。私もそういう感性を持っているが,これは理屈ではない。日頃の生活の中で培われる感性である。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

現行の皇室典範によると、女性皇族は、婚姻により皇室を去り、悠仁親王だけが残る可能性は否定できない。 愛子内親王も、眞子内親王も、 佳子内親王も素敵な方であり、是非、悠仁親王の良き相談相手として、皇室に残って欲しい。 皇室の「弥栄(いやさか)」のため皇室典範の改正が望まれる。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

私たち国民の世論によって、宮中祭祀が途絶えないよう、 掌典長が然るべき上奏をすることが肝要かと存じます。 すべて掌典長の判断にお任せするのが良いと思いますが、ともかく今は、私たち国民が宮中祭祀が未来永劫続くことを願っている、ということを掌典長にアッピールする必要があると思います。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

新しい天皇の御遺志で、皇位継承順位第一位である秋篠宮が皇太子でなくても昇殿できるように今の慣例を改めることはできるかと思いますが、今の皇室は常に国民の世論を気にかけておられますので、私たち国民は、皇室が安心して今の慣例を改めることができるようして差し上げる必要があるかと存じます。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

宮中祭祀における今の慣例では、三殿に昇殿できるのは皇太子まで。秋篠宮は昇殿できません。これでは、皇太子が天皇になられた時、秋篠宮は、皇位継承順位第一位であるにも拘わらず、皇太子ではありませんので、三殿に昇殿できないという状態が続く訳であり、宮中祭祀が途絶える虞れが生じてきます。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

天皇自ら行われる祭典の他に、掌典長が祭典を行い,天皇がご拝礼になる「小祭」や「旬祭」もたくさんあります。 宮中祭祀は、「天皇が私的に行なう儀式」ではありますが、それらは全て日本国民統合の象徴である天皇の最大のお仕事であり、未来永劫、継承されていかなければならないと私は思います。


 岩井國臣@kuniomi 2時間2時間前

昔から天皇は宮中の祭祀を最優先とされてきており、現在も天皇自らが祭典を行われ、御告文(おつげぶみ)を奏上される「大祭」が少なくありません。元旦の四方拝、 1月3日の元始祭、 2月の祈年祭、 6月及び12月の大祓、11月の新嘗祭などはつとに有名。その他、大事な「大祭」が少なくない。



 岩井國臣@kuniomi 3時間3時間前

日本の地域コミュニティは、国家がどのような険悪な関係にあろうとも、中国の地域コミュニティとは友好親善の交流をすべきである・・・というのが私がたどり着いた結論である。



 岩井國臣@kuniomi 3時間3時間前

中国共産党は、自分らの権力を維持するために、無理に、反日教育と反日キャンペーンを張っているのであり、国民は騙されている。 私は、観光やインターネットなどで、中国国民に日本のことを日本人のことよく知ってもらうことは肝要だと考える。姉妹都市の友好親善交流もどんどん進めた方が良い。



 岩井國臣@kuniomi 3時間3時間前

浜矩子は、世界経済の立場から、世界の基軸通貨が既にアメリカのドルではもはややっていけないことを見通し、しかも、アメリカに変わる国が出るとも考えに くいという見解から、地域通貨の意義を見いだしたのであり、これは正しい認識であると思う。


 岩井國臣@kuniomi 121

継体天皇の謎(その9) http://bit.ly/1Udkv6S 



 岩井國臣@kuniomi 121

老子(その17) http://bit.ly/1PGyhv1 


 岩井國臣@kuniomi 121

山地拠点都市構想(その120) http://bit.ly/1ZO0yum 


 岩井國臣@kuniomi 121

玉野井芳郎の「地域主義の思想」(昭和54年12月、農山漁村文化協会)という名著がある。それによれば、「地域主義とは、地域の住民がその地域の風土的個性を背景に、その地域の共同体に対して一体感をもち、経済的自立性をふまえて、地域の行政的自律性と文化的独自性を追求することをいう。」


 岩井國臣@kuniomi 121

文化は土地(場所)がなければ生まれてこない。その場所の一つのまとまりが地域であり、そこの人々の相互作用の行なわれる場所が地域コミュニティである。文化、それには技術も含まれるのであるが、文化が生まれるのは国ではない。地域である。だから、これからは国力の時代でなく、地域力の時代だ。



 岩井國臣@kuniomi 121

土着文化という言葉があるが、文化は人でなく土にくっついている。技術者がいなくなっても その産業に関する伝承、その技術者に関する伝承は残る。伝統文化というものはそういうものである。人がいなくなっても文化の何かが残っている。それが風土というもの、プラトンの「コーラ」というものである。



 岩井國臣@kuniomi 121

日本の歴史伝統文化の心髄は「違いを認める文化」にある。日本はまことに多様性に富んだ国である。宗教一つとっても実に多様性に富んでいる。その多様性の中に「平和の原理」がある。ともかく世界平和の ためには、世界の人々に日本の地域コミュニティに来てもらわねばならない。



 岩井國臣@kuniomi 121

地域コミュニティには風土というものがまだ色濃く残っている。世界の人々が日本の風土というものに馴染んでくれるようになると、きっと日本が好きになるに 違いない。近代文明に光り輝く日本の裏側にこういう故郷があったのかと、多くの外国人が驚くに違いない。


 岩井國臣@kuniomi 121

文化を創るのは国ではない。地域コミュニティである。文化を創るのは大企業ではない。地域企業である。これから消滅地域を無くすには、行政とNPOと地域の人びとが一体になって地域の活性化に取り組む新たな「公」を考えねばならないが、その場合に、地域企業の果たすべき役割は大きい。



 岩井國臣@kuniomi 121

私は、市場原理に基づく地産地消の他に、贈与の原理に基づく地消地産の考えも大事にし、地域コミュニティ単位で地域通貨による地消地産を行なえば日本全体としてもそれなりの食糧自給率が確保できると思う。「日銀券・円」と「地域通貨」の一国二制度を考えるべきである。


 岩井國臣@kuniomi 121

地産地消という言葉がある。これは農林水産省が言い出した言葉だが、地域で生産されるものをできるだけ地域で消費しようということであって、それは生産者の論理であろう。ある面正しい面もあるが、地域で消費するものはできるだけ地域で生産して欲しいという、いわば消費者の論理もある。



 岩井國臣@kuniomi 121

国というコミュニティの縮図が地域コミュニティであり、地域コミュニティが社会システムの最小単位である。それがイキイキしない限り、総体としての国はイキイキとしない。地域コミュニティが壊れ、故郷が喪失すると・・・・、国全体がニヒリズムに陥り地球的規模の大問題などどうでも良くなる。


 岩井國臣@kuniomi 121

中国の対外援助白書によれば、援助分野は主に、農業等の民生分野と運輸等の基礎インフラ整備が対象。また、研修プロジェクトも増大傾向にある。中国の「南南協力」はあくまでOECDのダック計画とは別物であるが、今後、中国にはOECDの活動にも然るべき協力をして欲しい。それが私の願いだ。



 岩井國臣@kuniomi 121

確かに中国はあれだけの軍事大国、経済大国でありながら先進国ではないようだ。中国は、経済大国でありながら人口が多いために、国民一人当たりのGDPが非常に小さい。世界ランキングは、おおむね80番目であり、アフリカの 赤道ギニア、 セーシェル、 ガボン、 モーリシャスより下位にある。



 岩井國臣@kuniomi 121

中国の「南南協力」と呼ばれる「対外援助」は、 20102012年の3年間の累計が8934,000万元(約1608億円)であり、結構膨大だ。しかし自らの国を先進国ではないと位置づけて、先進国によるODAとは一貫して差別化している。あれだけの軍事大国でありながら先進国ではない。



 岩井國臣@kuniomi 121

近代国家の中で、どうも中国だけが異質である。 中国は、日本から援助を受けながら、「対外援助」を行なっている。 自ら行なう「対外援助」を開発途上国間の相互支援(南南協力)と位置付け、OECDに加入していない。これでは中国が近代国家として責任を果たしているとは言い難い。



 岩井國臣@kuniomi 121

宮本雄二氏が結論を私なりの表現で言えば、中国の国体は、その「中華思想」「天命政治」にあるということだ。現在の中国共産党独裁政治が民主主義政治に変わることはない。そういう政治体制のまま、世界平和のために近代国家としての責任をどのように果たしていくのか、それは今後の大きな課題だ。



 岩井國臣@kuniomi 121

また、宮本雄二氏は、『中国のものの考え方とは、「中国の基本国策は平和と発展であり、世界の平和と発展のために大国としての責任を果たし尽力する。しかし領土や 主権、海洋権益と言った中国の生存と発展のために必要不可欠なものについては、一切譲歩はしない」と結論できる。』と言っている。



 岩井國臣@kuniomi 121

しかし、宮本雄二氏、「中国がアメリカに取って代わるようなことはない」と言っている。つまり、中国はもすぐ崩壊するようなことはなく、台頭し続け、アメリカと対立するようになるが、世界のリーダーというアメリカの地位に取って代わることはない、と言っているのだ。私もそう思う。



 岩井國臣@kuniomi 121

中国がアメリカを超える日は来るのか。その見方は「世界一の大国となる」から「もうすぐ崩壊する」まで様々だ。2006年から2010年まで駐中国大使を務めた宮本雄二氏は、「中国の台頭は、確実にアメリカの地位に対する挑戦となり、米中の地政学的な対立となる。」と言っている。


 岩井國臣@kuniomi 121

宮本 雄二 『習近平の中国 (新潮新書) via @amazonJP http://www.amazon.co.jp/dp/4106106191/ref=cm_sw_r_tw_asp_o00cK.5P7W9VW …


 岩井國臣@kuniomi 119

継体天皇の謎(その8) http://bit.ly/1OtMY6N 


 岩井國臣@kuniomi 119

老子(その16) http://bit.ly/1OCH0OT 



 岩井國臣@kuniomi 119

山地拠点都市構想(その119) http://bit.ly/1S1sTY1 



 岩井國臣@kuniomi 119

有機農業における堆肥は,昔そうであったように,やはり里山の利用が本筋だ。何とかその復活を図りたい。健康に良くかつ味の良い高級野菜があるということは、大きな魅力だ。自然と伝統文化に恵まれた地域の魅了と相まって、都会からのJターンを増やし、今や消滅しそうな地域の再生を図りたいものだ。



 岩井國臣@kuniomi 119

植物の生育に不可欠な養分として、窒素,リン,カリウムの他、カルシウム,マグネシウムなどの17種の元素が知られ,必須元素と呼ばれている。このうち化学肥料で施用するのは,主として、窒素,リン,カリウムの三要素であり,他はほとんど補給されない。だから、野菜づくりは、有機農業が望ましい。


 岩井國臣@kuniomi 119

私が提唱する地域通貨も、またムハマド・ユヌスのソーシャルビジネスに対する資本投資も、ともに利子なり配当はないのでモースの言う贈与財と考えていいのではないか。贈与材である地域通貨は国家権力と対抗しうる唯一のものである。これを考えない限り、消滅地域は無くならない。


 岩井國臣@kuniomi 119

貨幣はさっさと使わければならない。貯蓄するなどとんでもない。江戸っ子のように宵越しの金は持たない方が良い。貯蓄して利子が利子をよぶなんてことはとんでもないことだ。貨幣を長く持てばマイナスの利子がつくという方が健全。せめて利子はつかないようにしなければならない。それが地域通貨だ。



 岩井國臣@kuniomi 119

ムハマド・ユヌスを読んで思うのだが、国も都道府県も市町村も、私たちが抱える地域消滅という深刻な社会問題を解決できないようだ。やはり、地域の自立的発展を図るためには、人間と地球のために良いことをしたいと願う人々を中心に、国土形成計画が言う新たな「公」を作るしか方法はないようだ。



 岩井國臣@kuniomi 119

ノーベル平和賞受賞者・ムハマド・ユヌスの「貧困のない世界をつくる」(2008年,早川書房)を,今読みかえし大変大きな示唆を受けている。彼曰く。「世界には二種類の人間がいる。(中略)一つは利益追求型の人間。もう一つは人間と地球のために良いことをしたいと願う人々。」そこに希望がある。



 岩井國臣@kuniomi 119

現在、多くの市町村では勉強不足というか思考停止に陥っており、先端技術を使ってやれるものがあるにもかかわらずやれていない。私は、当面、過疎地域の市町村は、小水力発電と取り組むべきであると考える。そして,それを起爆剤にして第6次産業の次なる展開を考えれば良い。



 岩井國臣@kuniomi 119

山が荒廃している。これは由々しきことだ。山は,日本の風土の基本をなすものである。それが荒廃するということは,日本の風土が壊れることであり,故郷(ふるさと)が喪失するということである。それはとりもなおさず世界に誇りうる日本文化が消えていくということであります。何とかせねば・・・。


 岩井國臣@kuniomi 119

かって坂本慶一氏(元福井県立大学学長)は、リージョナルコンプレックスと呼んでいたが、数名のサークルから大きな団体までいろんな組織があって、それらの組織が何かある共通のテーマで結ばれている、そういう地域社会はいきいきしているというのだ。



 岩井國臣@kuniomi 119

過疎地域を中心にこれからの「新しい国のかたち」を作っていくには、行政の役割は基本的に重要だが、さらにNPO法人などのボランティア活動が不可欠である。地域づくりについては、それぞれの地域の住民の選択と責任のもと、地域自らが主体的に取り組めるような体制づくりが今強く求められている。



 岩井國臣@kuniomi 119

日本の「歴史と伝統・文化」の心髄が「違いを認める文化」にあり、そういう意味では、日本では歴史的に見て「平和の原理」が働いてきたといえる。それを「平和の論理」として世界の人びとに語って行かなければならない。



 岩井國臣@kuniomi 119

私は、日本こそ世界平和を実現する力を持っているのだと考えている。世界のアメリカ化はしばらく続くであろうが、アメリカは日本の助けを借りないと真に世界から尊敬される理想の国にはならない。


 岩井國臣@kuniomi 119

日本は観光立国である。そこで、私は,皆さん方に声を大にして訴えたいことがある。観光はただ単に経済的な側面だけでやるのではない。世界平和のためにというか,世界平和を願って・・・国際貢献のためにやる・・・・・ということだ。



 岩井國臣@kuniomi 119

第6次産業とは、地域の農業を基点に、加工、直売、観光など様々な団体が連携して、その地域ならではの産業を実践する。当初は、足し算だったが、1次を基点としているので、1次がゼロになると総てがゼロになるという意味合いで、掛け算をするようになったらしい。第6次産業という言葉は良い言葉だ。


 岩井國臣@kuniomi 119

ブログの再整理について http://bit.ly/1ngLsw7 



 岩井國臣@kuniomi 118

継体天皇の謎(その7) http://bit.ly/1JTkkx3

前回:発言履歴89(2015031220160118)


http://www.kuniomi.gr.jp/geki/02sigeki/twirireki.html