[No1]
精霊の王/中沢新一/2003年11月/講談社

註:以下は上記の本からの抜粋である。ただし、緑色の部分は、私の補足説明であり、文責は私にある。
第一章 謎の宿神
[No1] 1、藤原成通(なりみち)
[No2] 2、守宮神(しゆぐうしん)または「宿神(シュクジン)」
[No3] 3、猿楽の「翁」
[No4] 第二章 奇跡の書
[No5] 胞衣(えな)信仰
[No6] 柳田国男と胞衣(えな)信仰
[No7] 富士見町・井戸尻遺跡
[No8] 須玉町歴史博物館
[No9] 第四章 ユーラシア的精霊
[No10] 第五章 緑したたる金春禅竹
[No11] 日光の陰・礼讃
[No12] 日光の陰・常行堂
第六章 後戸に立つ食人王
[No13] 摩多羅(またら)神
[No14] 本覚論と魔多羅神
エピローグ 世界の王
[No15] 世界の王・聖杯
[No16] 世界の王・力の源泉
以上
この一連の勉強を終わって、
今、思うことは、「天皇について」である。
天皇・・それは「空」であるということである!