履歴0・・・・おおむね平成12年頃 

(註:このインターネットフォーラムのスタートは花田君が秘書になってすぐの頃、平成9年9月のことです。その後・・・・このインターネットフォーラムは秘書に任せて、岩井國臣はもっぱら桃源雲情の方に専念していました。岩井國臣がこのインターネットフォーラムに書き込みはじめたのは平成12年の始め頃からです。)

 

次はこのインターネットフォーラムを開設するときの最初の書き込みです。

 

『この度、岩井國臣事務所のホームページ「耕土築木」で自由の広場(インターネットフォーラム)を開設しました。

これからも、みなさんの御自由な御意見を書き込み下さい。

つきましては、NIFFTY−SERVEのホームパーティを8月いっぱいで終了することと致します。どうも有り難うございました。

また、皆様方の切実な御要望を直接お聞きすることができるように、努力をしてまいりたいと思いますので、変わらぬご支援のほど宜しくお願い申しあげます。

皆様方の、ますますご健勝でご活躍されますことをお祈りいたします。』

 

 (註:当初は「耕土築木」と言っていて、京都の安田さんから「築土構木」だと教えてもらい、その後訂正しまして現在にいたっているのです

 (註:文中8月とあるのは平成9年8月のことか?)

 (註:島根県玉造温泉での講演は平成9年7月。私の初当選は平成7年7月。)

 

71五味さん頑張れ!・・・・・・・・・・・・平成10年2月

88小渕新総裁誕生を期して! ・・・・・・・・平成10年7月  

101がんばれ小渕さん・・・平成11年の1月頃(平成10年7月に小渕総理誕生)

この頃はまだ国会議員のホームページも少なく、私の「耕土築木」は3位の評価を受けていました。最近は立派なホームページが増えて、私の「築土構木」はいまいちというところでしょうか。

119災害保険のリスクについて

139 140 141 143 146 カール・セーガン 科学と悪霊を語る

148排除の論理に疑問−怠けアリにも存在価値・・・平成11年6月

このあとサーバーにトラブルが発生するなどこのインターネットフォーラムは半年ほどお休みになっていました。

156住民投票について・・・・・・・・・・・・・平成12年2月頃

157Re: 住民投票について

163PFIの大前提

164Re: 「市民」について

165Re: 直接民主主義はなぜダメか

168Re: 住民投票の論説の件

169Re: 住民投票は新しい民主主義をつくる・・・・平成12年3月頃

175PFIの大前提2

177Re: PFIの大前提2

178Re: 「市民」について

179Re: 住民投票は新しい民主主義をつくる

180PFIの大前提3

181PFIの大前提4

188PFIの大前提5

189風土工学

190Re: 風土工学・・・・・・・・・・・・・・平成12年4月頃

191Re: 住民投票について

204Re: 市民と教育

205Re: 市民と教育2

206Re: 市民と教育3

220Re: 自由主義社会の将来性

221Re: 自由主義社会の将来性2

239「神の国」発言について・・・・・・・平成12年5月頃(4月に小渕から森へ)

245風土工学と「杜のくに・・日本」

249Re: 我が国の長期的戦略

250Re: 我が国の長期的戦略2

251選挙の争点・・・・・・・・・・・・・平成12年6月頃

253Re: 選挙の争点

254Re: 真の自立のために

259菅さんにもの申す!

260Re: 選挙後の景気回復策に期待

263Re: 菅さんにもの申す!

277族議員について

278旧竹下派の力の源泉

279Re: 竹下さんの魅力

280Re: 橋本派の力の源泉

281ダムは必要だ!

293Re: 族議員について

296Re: 政治改革

314Re: 族議員について2 

315Re: 族議員について 

317Re: 国民はしらけています

326Re: 直接民主主義はダメだ!

328Re: 質の高い議論を! 

341Re: 国民はしらけています3

348Re: 族議員について

349Re: 族議員について

353Re: 族議員について 

356Re:リーダー不在のかなしさ・・・・・・・・平成12年11月頃

 

(註:336の国会審議は平成12年10月の臨時国会)

(註:376の土木技術者諸君は平成13年1月)

(註398の出雲のフォーラムは平成12年の11月)

(註:405の謹賀新年は平成13年1月)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Iwai-Kuniomi